2012年9月28日金曜日

MAD SNAPPER








今日は中野hevy sick zeroにて、前回ステッカーのデザインをさせてもらったり、最近連続で出演させてもらっている MAD SNAPPERの 1st ANNIVERSARYにてVJです。 通常は地下2階で平日開催ですが、今日は一周年ということで、メインフロアと、地下も貸切で週末開催! 主催のDJ NOA君のRelease Partyでもあります。 お祝いですね。 ワイワイ楽しめる雰囲気です。 飲みましょう◎ 是非足を運んでみてください。基本的にメインフロアにおります。 今日はColorgungとの絡みもあるので、一味違うVJをお見せできるんではないかと、MAD SNAPPERよろしくです!






MAD SNAPPER 1ST ANNIVERSARY SPECIAL& dj noa New Mix
 "Tokyo Experience"Release Party!!

2012.9.28(FRI)
22:00~

@Heavysick Zero

Door ¥2500(w/1drink)
W/Flyer ¥2000(w/1drink)

Special ACT
HONDUB HIROAKI from OSAKA
RYOICHI UENO(B-Lines Delight)
asa(Jar-Beat Record)


1st Floor
dj noa(Jar-Beat Record)
Pretty Prince
Helktram(Mammoth Dub)
DJ Liberate(wurafu)
DJ 天天(-◯∞)
DJ sAk


2nd Fllor
DJ PRETTYBWOY(Golly Gosh)
Murai
PortaL(5gene)
NYU!
Sanzoo(wurafu)
KNK(Space Of Bass)
KILLA


Live Paint : WORUZ
VJ : GENOME
Deco : Colorgung
Food : Darma Curry





HONDUB HIROAKI

10代半ばの頃、HIPHOPにのめり込みターンテーブルやマイク、サンプラー等に触れ始める。
その後現場やレコ屋、仲間との情報交換で様々な音楽と出会い、気づかぬうちにベースミュージックに取り憑かれていく。

そして2008年LIVE DUB開始。
楽曲はもちろん自家製のオリジナルトラック、重低音を効かせたBPM40~180オーバー。
関西を中心に様々なアーティストのリミックスやトラックメイク、DUBWISE等も担当する。

制作の中心は未だMPC。
変わらないものを大切にしながらも、日々変化、進化し続ける。

REBEL FROM POSITIVE VIBRATION.

soundcloud http://soundcloud.com/hondub-hiroaki



RYOICHI UENO(B-Lines Delight)

1996年頃からDJ活動開始。
HIPHOP,ABSTRACT,HOUSE,TECHNO等様々なジャンルのイベントに参加し、多彩なグルーヴを獲得。
2002年に自主MIX CD「自叙伝」を発表。トラックメーカーとしての顔も持ち、2009年に発売されたWORD SPRINKLERのアルバム「THE LAST DAY」に楽曲を提供している。
ディープな音像とへヴィーウェイトなビートでフロアを震わせるオリジナル・トラックは国内の最前線DJ達にアツいサポートを受け各所で話題沸騰中。
中でも彼の代表曲"RAGGA STYLE""AROUSAL"は制作されてから2年経った今でもフェイバリットに挙げるDJは多い。
そのクオリティーが認められDubstepパーティー最高峰"BACK TO CHILL"にも出演した。
現在はSOUND A BASE NESTで行われているB-Lines Delightに参加しDubstepを中心にプレイしている。

http://soundcloud.com/ryoichi-ueno



asa(Jar-Beat Record)

DJ KRUSHのアルバム「覚醒」への参加後
Jar-Beat Recordを立ち上げる
色々なアーティスト達と作品やライブをしながら1stアルバムを2006年,
2ndを2008年に発表
2002年にはo.n.o、SHIBATA、超山田とバンド?”shigam”を結成して
ミニアルバム「beauty」をリリース
現在は東京の吉祥寺に音楽と雑貨を扱う店舗Jar-Beat Record
を開店させ店と平行しつつ音楽活動をしている
2005年くらいから始めた主催イベント「噛ます犬ナイト」(毎月第1金曜日:吉祥寺fourth floor)
や2006年から参加し始めた野外レイブイベントGG(green giant)などの影響を受け
FAB(Fast Abstract Bass)という、ジャンルではない
音と時間の過ごし方を提案常に実験を混ぜながらも来た人に楽しんで貰う事を模索中。



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